うれしかったこと
市の児童科学研究作品展に娘も息子も出展が決まりました。夏休み子供たちが頑張ったことを評価してもらえるのは とてもうれしいことです。特に今年1年生になった息子は、夏休み始めの個人面談で担任の先生から「もうすこし ひらがなの練習をさせてください。2学期になると漢字の勉強が始まるので夏休みが終わるまでに」と言われ、その息子が観察日記を書き、大きな用紙に研究のまとめを書き、原稿用紙に論文を書くことはとても大変な作業でした。でも毎日少しずつ少しずつ書いて夏休みの最後にやっと仕上りました。そのことですっかりひらがなも覚えいつのまにか字も上手になっていました。さあ、週末には子供たちの作品を見に公民館へ出かけよう!!!
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


最近のコメント